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   いわゆる従軍慰安婦問題などをめぐり日本に批判的な活動を続けている米国のマイク・ホンダ下院議員が、窮地に立たされることになりそうだ。ホンダ氏は2014年秋の選挙でかろうじて7期目の当選を果たしたが、その選挙活動の際、寄付を受ける見返りに支持者を国務省のイベントに招待するという便宜を図っていた疑いが浮上した。

   すでに米議会の倫理委員会は疑惑について審査を行うことを発表。最悪の場合、議席を失う可能性すらある。
http://www.j-cast.com/2015/07/21240762.html

消えろ!