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2015年8月21日、環球時報によると、米誌ナショナル・インタレストは、中国の多弾頭型の移動式大陸間弾道ミサイル(ICBM)の技術に注目すべきだと訴えた。

記事によると、中国は今月6日に発射実験を行った多弾頭型の移動式大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風-41」は、最大10の核弾頭を搭載可能で、アジアの核バランスを変える可能性があると指摘している。

また、ワシントン・フリー・ビーコンは、専門家の分析を交えて「より強大な核弾頭の開発は、中国が『自衛のために核を保有する』という姿勢を放棄することを暗示している可能性がある」と伝えた。
http://www.recordchina.co.jp/a117143.html

日本は早く『自衛のため』に核武装を!