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 安全保障関連法案の審議が大詰めを迎える中、民主・維新・共産など野党各党が4日、党首会談を行い、法案の強引な採決阻止を目指すことで一致した。

 会談は民主党と維新の党が呼びかけた。会談では、法案について強引な採決阻止を目指すことを確認し、そのための具体的な対応について来週改めて党首会談を開催し、議論することになった。安倍内閣への不信任決議案も含め検討することにしている。

 民主党・岡田代表「現時点で不信任案について何か決めることはしないと。かなり話題にはなったということです。方向性に大きな違いはありません」

 ただ、分裂状態となっている維新の党では、提出に前向きな松野代表と慎重な考えの大阪系の議員の間で意見が分かれており、各党がどこまで一致して対応できるかは不透明。

 自民党・谷垣幹事長「参議院でしっかり結論を出していただけるよう、政府、与党協力してやっていきたい」

 これに対し、自民党は安保関連法案の成立に全力をあげることを改めて確認した。政府・与党は今月中旬には採決を行いたい考えで、与野党の攻防が激しく続いている。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20150904-00000047-nnn-pol

民主主義を否定し日本を危険に晒すことで一致。

害しかもたらさない反日野党。消えて無くなれ!