2015年9月17日、中国新聞網は台湾紙・中国時報の報道を引用し、観光目的と称して台湾を訪れた韓国人の女が売春の疑いで警察に連行されたと報じた。

女の実際の年齢は31歳だが、「台湾旅行にやって来た大学生」と自称していた。色白の外見は25、26歳くらいに見え、客に要求していた金額は1万~2万台湾ドル(約3万7000~7万4000円)。見つかったきっかけとなったのはソーシャルメディア上の情報で、警察は客を装って女と接触、落ち合った後に「気に入らない」と言って女を帰させ、女が仲間の男の車に戻って来たところで別の警官が2人を連行した。

女は待ち合わせの場所にやって来た際、10万台湾ドル(約37万円)以上もするブランドバッグを所持。容疑を否認したが、一緒に連行された男は「1カ月に2、3回、売春する女を送り届けた。ブランドもののバッグや服を買うお金がないから台湾まで来て売春をすると話すのを聞いた」と供述している。(翻訳・編集/野谷)
http://www.recordchina.co.jp/a119288.html

韓国の女にパスポートを発行するな!

これが捏造慰安婦問題の正体