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中国は、ユネスコ(国連教育科学文化機関)の世界記憶遺産への登録が見送られた、いわゆる「従軍慰安婦」問題の資料について、再申請を検討していることを明らかにした。
中国外務省の華春瑩報道官は「中国以外に、ほかの国も『慰安婦』問題の被害国なので、ユネスコの国際諮問委員会は、世界記憶遺産の申告の規定によって、関連国が共同で申告するよう奨励した」と述べた。
中国外務省の華春瑩報道官は、12日、世界記憶遺産への登録が見送られた、いわゆる「従軍慰安婦」問題の資料について、ユネスコの委員会から共同申請を勧められたとして、ほかの国との再申請を検討していることを明らかにした。
今後、韓国に協力を呼びかけるものとみられている。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20151013-00000496-fnn-int

日本こそ『捏造』の被害国